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塗り替えについて

外壁塗装について

外壁塗装について

 

 
外壁のひび割れ(クラック)について 外壁のひび割れ(クラック)について
住宅を建ててから、外壁のモルタルが完全に乾燥するまで数年かかるといわれ、その間モルタルが痩せてくる為ひび割れが発生するといわれています。その他、建物の立地条件・環境などによる歪みがひび割れの原因だともいわれています。いずれにせよ、ひび割れ(クラック)で注意して頂きたいのは幅が3ミリ以上の大きなひび割れが数箇所あるようでしたら注意が必要です。幅の大きなものになると、モルタル壁の内部までひび割れが進み、雨・風・紫外線などの進入を繰り返す事により、内部の木などが腐る恐れがあるからです。
※表面または中層で留まっているひび割れをチェッキング(ヘアクラック)といいます。
外壁のひび割れに対する施工方法 外壁のひび割れに対する施工方法
下地処理(ひび割れ箇所へのコーキング又はモルタル補修調整など)

下塗り(微弾性フィーラー)

中塗り(弾性塗料)

上塗り(仕上げ・弾性塗料)の順番で施工致します。(弾性塗料とは、ゴム状弾性なので伸縮して、ひび割れなどに強い塗料です。水性塗料なのでいやな臭いがありません)
 
外壁のカビ・藻について 外壁のカビ・藻について
築年数わずかなのに、カビ・藻などが沢山発生してお困りの住宅のお問い合わせが最近多いようです。北側に面した風通りの悪い場所、樹木が近い壁などに発生しやすかったり、新築時に外壁を仕上げていく塗料、施工内容によって、カビ・藻の発生を早めるケースがあります。外壁塗装の際、塗膜(塗装の膜)に十分な厚みが得られずにいると、耐久性に影響を及ぼしたり、十分な防水性が得られずカビ・藻の発生を早くするということがいえます。
外壁のカビ・藻に対する施工方法 外壁のカビ・藻に対する施工方法
下地処理・カビ除去作業(高圧洗浄)

下塗り(シーラー)

中塗り(防カビ・防藻塗料)

上塗り(仕上げ防カビ・防藻塗料)の順番で施工致します。(防カビ・防藻性に優れた塗料で塗装いたします)
 
チョーキング(白亜化)について チョーキング(白亜化)について
チョーキングとは日頃、雨・風・熱・紫外線などにさらされている外壁やシーリング材の表面が劣化して、粉状になる現象の事をいいます。手で触ってみると白い粉状の物が付くようであれば塗膜の劣化(チョーキング)が考えられます。環境、塗料によってチョーキングが始まる年数は異なりますが、おおよそ6〜7年位が目安といっていいと思います。
チョーキングに対する施工方法 チョーキングに対する施工方法
下地処理(高圧洗浄を行ないチョーキング粉を洗い流します)

下塗り(専用シーラー)

中塗り(シリコン樹脂配合塗料)

上塗り(仕上げシリコン樹脂配合塗料)の順番で施工致します。(シリコン樹脂配合塗料とは耐候性に優れ、長期間色合いや風格を守ります)


木部・鉄部について

木部・鉄部について

木部・鉄部は日頃から雨、風にさらされている為、歳月と共に塗膜の表面が劣化して防水効果が得られなくなっていきます。防水効果が得られなくなった木部・鉄部は、雨水を吸い込むようになり、紫外線を浴び、それを繰り返す事により、腐食・錆(さび)が進んでいきます。木部・鉄部の塗装は環境、築年数、塗料などによって耐久年数は変化しますが、3〜5年が塗り替えの目安といわれています。目安といわれても、実際の見極めは難しいと思いますので、簡単にご説明いたします。

 
木部の場合 木部の場合
色あせが全体的に目立つようになって来たら、塗り替えの目安です。塗膜が浮いてきたら要注意です。浮いた塗膜と木(下地)との間に雨水が入り込み、腐食が進んで、剥がれ落ちてきます。
木部施工 木部施工
下地処理(ケレン=旧塗膜除去)

下塗り

上塗り(仕上げ)木部塗装にしようする塗料は用途に応じて多種取り揃えています。下地の痛みが激しい場合は、塗ってるそばから吸い込んでいくため、繰り返し塗装致します。
 
鉄部の場合 鉄部の場合
木部同様に色褪せて来ます。塗膜表面を触ると粉が手に付きます。
塗膜が浮いてサビが発生して来たら、早目の塗り替えをお勧めします。
錆(サビ)は放置していると次々と腐食が進み、ベランダ・階段・手摺りなどは特に危険を伴う事になります。
鉄部施工 鉄部施工
下地処理(ケレン=サビ落とし、旧塗膜除去)

下塗り(サビ止め)

上塗り(仕上げ)鉄部塗装に使用する塗料も用途に応じて多種取り揃えています。


屋根について

屋根について
屋根には色々種類がありまして、瓦・コロニアル(スレート)・
トタンなどがあります。その中でも最近、建売住宅
などに多く見られるコロニアル屋根について
ご説明申し上げます。

【解説】コロニアルとは植民地時代のアメリカの建築様式
の事をいい、日本では主に住宅などの屋根葺きの材料
として使われている化粧石綿セメント板の事をいいます。
 
コロニアル屋根・施工前 コロニアル屋根などで多く見られるのが色褪せ、チョーキング、剥離(はくり)が目立つ、北側の面などで藻・コケなどが発生しているなどがあります。下からだと中々見えにくい場所だったりしますが、少し離れた所から見たり、調査・見積もりの際に写真を撮ってもらうと良く分かると思います。傷み具合にもよりますが外壁塗装の際、足場を組まれる場合は是非一緒に塗装する事をお勧め致します。後から塗装を依頼すると住宅にもよりますが足場が必要な場合があります。屋根塗装の耐久も外壁塗装と同様7〜10年位が目安です。
コロニアル屋根塗装 コロニアル屋根塗装
下地調整(高圧洗浄)

下塗り(カチオン系)

中塗り(シリコン)

上塗り(シリコン)の順番で施工致します。

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